2021年8月30日月曜日

木曽川公園の一枚は、美し過ぎた

甘い蜜は幸せの味
幸せ色に染めて
そよ風に揺れる花ドレス
なんじゃもんじゃが咲く
君に染まりたい
甘い世界にどっぷり
透明の光を浴びて咲く
私もネモフラなんです
可憐と言う代名詞

2021年8月28日土曜日

木曽川公園の4月を散策したよ

4月22日
天王川の藤撮影後の寄り道
ランチ目的だったけど
綺麗な公園だったので
撮影も、楽しんじゃった~♪
親子連れ
恋人たち向きの公園だった^^:
岐阜は
綺麗なところが多くて
なんか、羨ましいって思う
ルピナスもパンジーも
温かい日差しに揺れている
無料だし
広さもたっぷり~
近場だったら、毎日行くんじゃないかなぁ
川も近いし・・・
この公園で
なんじゃもんじゃの木もあって
いつも行く
沙沙貴神社に負けない木が一杯
堪能できた^^@
違い種類の
ネモフィラも咲いていて
映える公園だったなぁ
来年もrepeatしたいって思ってる
花も咲いてて
芝生もあって
木々もあって
水が豊富な公園は
転がって過ごせる
癒される空間でもある
なばなでも撮影したけど
こちらは、小さなネモフィラ畑だけど
充分な望遠遊び出来た^^*
滋賀からも近いので
是非是非
お勧めできる場所だよ

2021年8月26日木曜日

素敵な一枚の藤を求めて

天王川の藤
一枚撮りは、私のお気に入り
藤は香りも花弁も良い
藤はわき役だけど
でも
藤が美し見える主役を添えてみた
一房の藤の美しさは言葉に表せない
そう
これも主題で、副題を活かす一枚
一本の藤ノ木が広げた枝に
下がる
藤の房の豪華さは、凄い
藤の木の力強さを実感する一枚
密を求めて~☆
撮るよね
仕方ない
蜂は花を惹き立てる主役になるもん
「藤のカーテンをくぐって」
「涼を香る」
背景を藤色に染めて
主役が活きる
枝の優雅さ~☆彡

2021年8月24日火曜日

赤坂牡丹園「お茶屋敷跡」

SNSで牡丹園があるって
聞いたので
岐阜まで足を延ばした~♪
4月27日
訪れて見て
歴史ある場所と分かってびっくり!
江戸時代
将軍が、江戸~京都の往還時
宿泊した場所との事
宿泊宿の見学が
実施されていないのは残念
牡丹園は
でっかくは、無いけど
まぁまぁ撮る楽しみ程度は咲いていた
将軍の宿所らしい
敷地内
竹林もあったぁ~
しゃがの花も
キラキラ咲いていた
牡丹だけじゃなくて
ネモフェラや藤など
様々な花が育てられていた
落下した椿が
苔の上で散らばって
木漏れ日が躍っている
絵画を描いていた
もぉ~サイコーー♪
もちろん
角に少しだけど
ネモフィラも咲いていて~☆
蜂が甘いデザートを
食べているのをみっけ~
甘いものって
生き物の
エネルゲンだよね
逆光の花弁は
とても、とても
神々しく美しい
ネモフィラって青い花
当たり前だけど
大地に咲く空色
ハートの陽だまりが
大地をそっと温めていた
ステキ過ぎて撮らずにはいられなかったよ
白い椿は清楚で可憐
苔に落ちた椿は
最後の命を輝かせている
それが
感じられる一枚をゲット^^☆
勿論
牡丹の花弁ドレスも優雅っだったね

5月はそこに~
なんとか見つけた
終わり掛け一歩前の蓮華
田を染める可憐で
大地に貢献する花

2021年8月22日日曜日

天王川公園の藤を愛でて~♪

コロナ禍で
訪れるのを控えていたけど
やっぱり藤の豪華さに出会いたくて
4月22日
平日に訪れてみた^^~☆
コロナ禍だから
お店も出てないからか
そこそこの人出で治まっていた。
本来だったら、凄い人出だもん
ある意味、有難い・・・^^;
定番の位置からの景観は
いつだって感動だ!
藤の香りで、むせかえってて
やっぱり、美しいなぁって感動した
天皇川公園の美しさは
種々の藤が咲いてる事もあるし
流れる水に映る風景もとても綺麗
大きな藤の歴史ある景観も
凄く
撮りがいがあって
長く踏みとどまって楽しんだ~♪
もこもこの
山のような藤の木が
壮観で、感動
もっと、重々しく撮りたかったなぁ
スキルが無いから、悲し
優雅な藤を撮りたくて
もこもこ八重の藤も
とても面白くユニークでcuteだ
かわいらしい藤の花弁
あまり普段は見ないから
嬉しい~^^☆
また、ここ
来年もrepeatしたいなぁ
堂々と、行ける世界になるといいけど。
人出が
増えるのは、ちょっと、嫌だけど・・・
でも、やはり世界の平安が一番