2020年6月29日月曜日

花を求めて春散歩

今年初めて知った花
アズマイチゲ
咲く場所は、大久保地域
大久保バス停前を
右手に入った土手に咲いている。
これって
私の覚え記録^^@
純白な可憐な花。
おしべ、めしべが
なんか、とても心惹きつける。
下から
光を受けてみた~
透明感が、出せたんだったら
いいのだけど^^*
逆光は
花を活かす光だけど
上手く扱わないと
没を生む場合もあるから
ちょっぉっと苦労する。
サンシュの黄色って
春めいた色で
ココロ沸き立つし
元気な気分にさせてくれる
そう言えば
黄色の色が大好きで
持ち物
着るものが黄色メインだった
友人を思い出しなぁ~
元気してるかなぁ?
黄色って
パワーある色なんだと、実感する。
余呉湖まで足を延ばして
おっ!
猫柳じゃん!!!
面白い~
雪柳、開花すると
こんな感じに「なるんかなぁ?
それとも
違う種類?
でも
雪柳は、幼いころより
心惹かれる木だった
この、もこもこ感が
たまらんかったんかなぁ?
でも
大人になった今でも
この
もこもこモフモフ感
好きだなぁ~♪

2020年6月28日日曜日

余呉の菜の花

行く場所無くて
余呉湖までドライブしてみれば
なっなんと
菜の花が満開で
余呉湖を彩ってくれているじゃん!
春らしい
菜の花の色と
生まれた鳥の子供たちが
泳ぎだしたり
巣に戻ったりと
大変賑やかで、静かな湖が
ざわめいている。
羽を羽ばたいて
水が跳ねて
命が煌めく
動くものを綺麗に撮りたい!
そう思って必死だった時間。

菜の花は

黄色と言う色が
パワー色じゃないだろうか?
母なる琵琶湖
なんや
神秘的な色である
まるで
絵画のような色になるっ夕刻時間
琵琶湖って
ほんま
光の色鏡になるから
好きだ。

2020年6月26日金曜日

春の便り、です。

春めいた3月初旬
つくしが
にょっきり背を伸ばす
夕焼け染まる
帰宅時間
仕事帰りの通勤道で~
マジックアワータイム
ホトケノザの花が
スポットライトを浴びる
春の通勤道は
ちょっと、心楽しい~♪
のびろ
のびろ
春の息吹浴びて~^^☆
3月中旬
まだ雪が残る山並みを背景に
メタセコイヤの並木を歩いた^^¥
並木の間から
冠雪を被った山並みが
きらりと光る
こんな
淡い色合いの
並木道も綺麗だよね?
小物遊び~
そう
ここは、滋賀県だしぃ~
ひこにゃんも
滋賀県っキャラだしぃ~^^‘
なんか
小物で、背景が活きるって感じがする。
でも
解る人にしか分からないのが
ちょっと悔しい。
湖西の高島は、遊び心でぇ~♪
春に向けて
私の心は駆け出しているっ! 

2020年6月24日水曜日

青岸寺

滋賀県米原市にあるお寺さんである。
初めて知って、訪れてみたら~
嬉しい出会い一杯だった^^@
取りたてて
凄く知名度が高い
派手なお寺ではなかったが
静かに
そこで、過ごすには
癒されるもの、ありで
時間を忘れて、過ごしてしまった^^@
庭園及びお座敷の
あちこちに、cuteなお地蔵さんが
置かれていて
心が、和むのっだっ!
お坊さんが
コーヒーを立ててくれたり
抹茶や
抹茶ラテやケーキなども
曜日が限られるが
楽しめる
「喫茶去」は、満足感が得られた。
予約すれば、精進料理も頂けるそうだ。
男性より
どうみても、女性が
わぁ~♪って
テーションアップするって~♡
ケーキも上品な味で
とても、美味しかった。
repeatしても良いって
私が感じた味だった。
お茶じゃなくて
ティーを嗜むお地蔵さまって
なんか、ほほえましい。
黒檀に移る庭の風景も
さわやかである。
枯山水の時と
水が
池を満たす時期があって
二度は、訪れて楽しめるお庭である。
苔むした手水の淵で
合掌する
お地蔵さんを
ずっと眺めていられた時間だった。
部屋のあちこちに
置いてある
小さなお地蔵さまもcuteで
写活の
友人と長いしちゃった、よ。
庭園を眺める拝観料は
300円必要だけど
とてもリーズナブルなので
庭を眺めつつ
喫茶去(きっさこ)で
是非
時間を忘れて
ゆっくりお茶するのを、お勧めしたい。

訪れて
喫茶去でお茶したい場合は
必ず、
HPで、曜日の確認が必要っ! 

2020年6月22日月曜日

春の妖精「ゆきわりいちげ」


春の妖精と言われる花は
それほど多くは無いが
それでも
その中でも
可憐で美しさを誇るのが
「ゆきわりいちげ」

可憐にして
美しさ抜群
癒されますぅ~♪

今年も
写活の友人と
晴れた日でないと
花弁が開かないので
そんな日を狙って撮影に訪れた。

この場所で3時間近く滞在した。
きっと
趣味人じゃないと理解できないだろう。
でも、そんな
写活あるある、至福時間になった。

いろんな角度で
光を読んで背景を考えて
撮る一枚は
自分の感性の一つだろう、と。
それは
同じ写活仲間であっても
自分の好きな一枚には違いがある。
それが
自分らしさであり、それを探すのが
楽しい、とも、言える。

同じ花で
これだけ楽しめるのは
いつも
自分の感性を磨きたいからだろう
満足を知らない、写活時間

一枚一枚
同じ花でも違った姿を探している。
まるで
同じ人間でも
それぞれ違った姿があり
それぞれに魅力があるように、だ。

それに
最近は、小物でも結構遊ぶようになった。
ま~それも楽しい時間である。
小物が主役だったり、脇役だったりする。
カードにして、渡してあげたら
喜ばれそう~かも?

わたしが、好きな、一枚。

2020年6月20日土曜日

瀧樹神社と田村神社

3月9日
写活の友人と二人で撮影^^☆
ちらほら
撮影に来る人がいるが
それほど、多くは無い。
コロナ事情の中
県境を越えないで
趣味を満喫する、とあると
この季節
瀧樹神社である。
由緒ある寺ではあるようだが
興味ある方は
リンクを貼ってあるので飛んで、ね。
で、私たちは
やっぱり花がメイン^^@
この時期訪れる人の目的も
私たちと、たぶん一緒~♪
あまり寺に興味を示さない人ばかり^^;
それでも
神社も雰囲気はあるので
花が開くまでの時間撮影をした。
最近
小道具に、はまって^^*
罰当たりなことも・・・?
まぁ、あえての言い訳は
ただ、楽しく撮るだけが目的
怖い瀧だって、笑ってそうで、良い。

もちろん
威厳と厳かな
瀧撮影にも、ちゃんと取り組んださっ!

でも
メインは、やっぱり、ユキワリイチゲ!!!
花は、別途アップするので
そちらをお待ちください。
達樹神社に寄った
帰り道
近場と言うことで
田村神社にも、参拝。
 
神社仏閣に
興味を惹く撮影スポットがあれば
興味を示す程度で
とりたてて
深い信仰心も無ければ
興味もない私だから・・・
一応見たってっ!だけで^^;

大きな鳥居をくぐると
杉が林立する参道をくぐると
社殿がぼ~んと表れて・・・
でも結局、興味を惹いたのは
枝垂れ梅だけ、だったという始末
まぁ、写活の友人も
その点が、一緒でありがたい。
罰が
当たるなどと説教する人とは
歩けない
撮影バカ凡人だから、私。