2023年7月30日日曜日

姉川沿いの桜並木

着物姿の妙齢な方
4月4日
平日で人少なく
ちょっと残念だけど綺麗な桜並木に会えた^^@
散り始めかけて
今年の桜は、早くて^^*
でも
姉川は北だから、まだ見ごろで良かった
遅めの時間だからか
光が優しくて^^good♪
菜の花も~
春の風景
櫻木の陰で踊る光が優しくて
癒されたぁ~☆
モクレンは終わり
綺麗な一輪見つけた^^
白い桜も、日本の春
ソメイヨシノ
有終の美
車の通行が無いと
良い桜並木だけどなぁ
まぁ
観光地じゃないから、仕方ないかなぁ
日本には、至る場所に桜並木がある
ある意味、あまり有名じゃないけど
地元民だけが好む場所でもある
ゆっくり
手を繋いで歩きたい道
人物フォトにも興味あるある
少ない花量だと可憐なイメージになる
遊びしちゃうよ^^
完璧な日本の春
ちょこっと遊んで帰宅^^
撮った日は満足な一日
散り舞う姿までも
美しい
来年もまた~☆彡

2023年7月28日金曜日

相川沿いのこいのぼりと花桃

毎年ちらりと除く相川のこいのぼり
結構な量のこいのぼりが川を泳ぐ
壮観な風景に圧倒される
伊吹山も見える岐阜の相川
地面に映る鯉の影絵が最高な説
視点変えると撮るが楽しい
4月4日
快晴な日和だった
まぁるい宿り木がかわゆい
自然てホント面白くユニークな
風景を届けてくれる
この時期は花桃が美しい岐阜
絶対な恒例
毎年訪れては、この風景を楽しむ
花桃は可憐と言うわけではないが
どちらかと言うと
色のゴージャスさがココロ惹きつける
日本人が生み出した花桃でもある
桃の実はならないから^^*
風の中で
葉っぱが耳みたいでcute一輪
玉ボケ探して春見っけ~♪
もこもこな元気っ子みっけ
地域を幸せにする花桃
快晴な空に伸び上がれ花桃
癒し以外言葉が浮かばない
日本は美しい
恒例のランチ楽しむ川沿い
風が心地よく通る
本当に、美しい場所

2023年7月26日水曜日

私はこの程度な人間である

悩みは
いつも、人間関係が絡む
家族であったり
職場で会ったり
友人関係だったり
袖振り合う人であったり
平気で人を責めたり
無理難題を押し付ける
穏やかに
平々凡々と生きたい
多分
誰もが願う事だろうけど
そういいつつ
誰かを責めたり、文句を言ったり
不満に感じたり
自分の中で、処理しきれなくなって
苛立ち、幻滅、悲しみ、嫉妬
そういうもので
心が炎症を来し、熱を持つ膿を孕む
「人生は
自分が思い描く通りにならない」
様々な人間関係と絡み合って
生きている限り、悩みは尽きないもの
心をかき乱す情報は
常に自分の周りに転がっていて
平気でぶつかってくる
貴女ってそういう人よね、と
攻められたり・・・
その時々で
まるで、自分は、良き人じゃない気分にさえ
思いこまされたりする
実際相手にとって、そういう私に辟易しているだろうし
自分でも、そういう風に思い込んで
自分はダメなんだと、落ち込んだりもする
人と合わせて生きていくことは
本当に大変である
ある程度、合わせる努力もしないと
そこで生き抜くには
環境を乱す要因にもなりかねない。
でも、自分には時に、それが苦痛だったりもする
そのような場面で
自分の考えをまとめて
論理的に相手に伝え、戦える人が羨ましい。
それが、瞬時に上手くできず
くよくよ悩ことも多い私
結局のところ、私は
そういった受け取る言葉に、踊らされているのではなく
その、言葉を取り込んで頭で勝手に
マイナスに変換して、反応してるだけのことなのだ。
そうは言っても
心は動くわけで、いらだちは生じるのではある。
なんとか心の整理をする為には
自分と言う人間の
良い部分、悪い部分
出来ること、出来ない事含めて
この程度な人間であると悟ることなのかもしれない。
人が望む、世間が望む
一般的な理想に近づきたい思いを
消し去ることも、時には必要なのかもしれない
実際自分と言う人間には、確実に限界はあるのだから。
悟ったような考えも
揺れ動く心が邪魔する日々
重ねた年齢の中でも
思い描く自分になれないということを
日々痛感し
己の限界を受け入れる準備をしていこうと思う
毎日風は吹く

2023年7月24日月曜日

彦根城リフレクション桜

3月29日
ちょっと早い彦根の春

ケらが悔しい^^*
リフ最高な朝
リフが美しい朝
枝垂れもこそっと咲いてた^^
このリフはユニークな発見
堀に枝垂れるソメイヨシノ
cuteな時間
ソメイヨシノが
ピンク色に撮れる朝が好き
護国神社の枝垂れ桜は艶ありね