2019年11月23日土曜日

撮影好きだけど、上達できない理由~♪

さぎ草の撮影途中で
花に、ご挨拶^^☆
ひつじやEnglishガーデン
果物の摘み取りなどができる
楽しめる総合施設である
羊牧場があるので
「ひつじのショーン」リアルワールドが
あって、子供に大人気らしいが
さすがに
私はそれほど興味はないが
ぬいぐるみは、かわいい~♪
マリーゴールド
ショップもある
楽しめる、場所だけど・・・
はやり、花に癒される場所である
いつか
Englishガーデンに入ってみたいって
思っている。
百日草?
温かみのある色がココロを惹きつける^^
花ばっかり
撮影していたら
スキルは上達しないって
解ってはいるけど
たぶん
「ココロを癒したい」が強すぎて
可憐な花が特に好き~♡
趣味だと思っているだけだと
上達に対する熱意に、必至さが湧かない^^;
上達のコツは
必至になる要素が必要なんだなぁ
競う相手がいる
写真展で賞を取る
写真撮影を仕事にするなど
要素が無い限り
大きなスキルアップは望めない。
なんだよねぇ~

2019年11月20日水曜日

山室湿原:ハッチョウトンボ

やっと一匹だけ出会えた
小さな小さな赤とんぼ
「ハッチョウトンボ」

ハンサムさんでした^^
朝の光は
マジックアワーだっ!
美人になれる秘訣は
この光、でしょう。

空を飛べそうに見える
さぎ草
なんか、とってもカッコイイっね^^☆

アザミに似た野草ですが
可憐に咲いてて
ココロ、わくわく~♪

この時期だけでなく
地味ぃ~に
山室湿原には、様々な野草が咲き
花が開き
命が飛び交う場所なので
ずっと、在り続けて欲しいっ!

一瞬
恋占いしたくなった
花弁でした、ね。

この姿の
さぎ草も、超カッコイイ、よ、ね。
私好み^^*

2019年11月17日日曜日

山室湿原「さぎ草」

山室湿原に行かずとも
道の駅ですら
鉢に植えてある「さぎ草」に
会えるが
わざわざ、ここに行くには
やはり
自然の中、咲くべき場所で
咲いている
さぎ草に会いたいからに他ならない。
8月26日の早朝
朝露が落ちて羽が重たげな
さぎ草と再会^^♥
山草の花々にも出会える
そこが魅力の場所でおある。
綺麗な山草の花
名前が解らない^^;
確認してくればよかったなぁ。
いろんな角度から
清楚に、さらに気品を求めて
山草だって美人が多い
まだ汗が滴る初秋に
季節の変化をそっと仰ぐ。

2019年11月12日火曜日

夏だっ! ひまわりだっ!

今年も酷暑な8月を迎えた日
マーガレットステーションで
ひまわり撮影を楽しんだ~♪
暑すぎてか
ひまわりも、げっそり感^^;
友人を待つ間
汗びっしょりで撮影は
それだけの、結果をっ求めなくちゃ~
ひまわりらしい優雅さを
写し撮りたくて。
暑い合間に頂く
マーガレットステーションの
ジェラードは最高っ!
上手い~♪

ひまわりの花を
見ると
パワーが貰えるよね。 
枯れたひまわりだって
枯れたコスモスだって
一生懸命咲いた命の末だから。
イキイキした、花と対比的だけど
命は
すべて同じ道を歩むのだから。
自己満の一枚。
写真には、正解があまり無い。
私の好みは
また違うって言うのも、在りだから。
でも、まれに
万人が
感動する写真は確かに存在する。
少し練習すれば
誰でも撮れるレベルが今の私。
一応
私なりに試行錯誤して
一枚一枚を狙うようには、している。
でも
いつも、課題が残ることが多い。
ひまわりの黄色って
夏場に見ると
なぜか、元気が出る。
そう、感じるのは、私だけじゃないはず。
ひまわりの細い花びらが
風に揺れている様は
ココロを揺さぶるほど美しい。

この夏記事アップ中には
季節は、もう秋に^^;
 

2019年11月8日金曜日

万灯祭

夏場の映えと言えば
地元では
多賀大社の万灯祭である。
8月3・4・5日の
三日間開催される祭りである。
毎年1日だけ
撮影目的で、万灯祭を楽しむようにしている。
今年は
いろんな角度で狙って
撮影を楽占めたのは、良かった。
早めに訪れると
夕暮れの空が赤く燃えて
その後
漆黒の空へ移り変わる様と
万灯の色の変化を
楽しむことができる。
漆黒の闇に輝く灯りは
温かい色合いに見えて
祭りの
雰囲気が盛り上がるっ!^^☆
灯ろうの楽しみ方は
横から眺める
下から眺める
遠目で眺める、であるが
見方次第で
万灯の豪華さが映えて楽しいのだ。
万灯祭には
お店も一杯出るので
夕涼みがてら
つまみ食いや買い物なども
楽しむ
老若男女が多く訪れる祭りである。
雅楽の音に合わせて踊る巫女たち
神社らしいお祭り、だ。
他にも
アマチュアバンドが出演したり
子供向けのキャラクターが来たり
町民の踊りがあったりと
夏の夜長の楽しみが3日間続く。
祭りっていいなぁ~~~ 

2019年11月4日月曜日

花火

地元の花火大会に
友人から誘われたっ!
自分一人で行く勇気がなかったから
行けて良かった^^★
地元だけど
何十年も、自宅の傍の橋から
眺めるだけだった花火
夕焼けが美しい時間帯
YouTubeやネットで
花火撮影を何度も見て
勉強したにも、関わらず・・・・
まともに撮れたのは・・・無かった^^;
タイミングも
説明通りにやってみたけど
現場では
タイミングが解らないーー;
花火が上がる夜空の
空間はある程度わかるけれど
狭い視野のレンズの中に収めるの
本当に、難しい・・・。
ボケばっかり・・・( ;∀;)
上がる位置が、ちょっとづつずれると
レンズ内に被写体を納められない。
花火が
上がるタイミングが掴めない
どどっと一瞬で
沢山、花火が上がると
どこに焦点を絞ればいいのか
掴めない。
上がった、どの時点で
シャッターを切り終わればよいか
それも、掴めない。
解らない、掴みにくい事ばかり。
格闘した結果は
酷いものばかりで嘆きしか無い。
課題が多すぎて
改めて、花火の撮影撮影の
難しさを知った。
何度も、何度も練習して
行くしかないのだろうなぁ~
はぁ~~~
悩ましい花火撮影になった。
まっ!
友人は楽しんでいたから、そこはOk!

2019年11月1日金曜日

越前大仏 ランタン祭り


ランタン祭りに行きたかったので
アクティブに
日帰りバス旅行で行ってきたっ!
7月26日雨降りの
最悪な日の出発になった^^;
 

バス旅行だから
雨でも、決行!
ち~~とも、楽しくない、けど
仕方がないから、歩いた。
古い町並みも
雨のしずくで煙って・・・
残念感ある、撮影になった。

越前大仏には、古い歴史はなく
企業の社長が建立したものらしい。
でも
奈良の大仏様より2メートル余りも大きな
仏様は、確かに圧巻!
でも、人気がなくなって、今は
市の管理下にあると、説明を受けた。

こちらで
ランタンを上げられると知って
撮影目的で申し込んだ
日帰り格安ツアー。

大仏殿内で
ランタンを上げることができるので
雨でも
この、旅行が成立できたってこと。

ランタンの外側は、和紙っぽい薄紙
内側は
ヘリウムを詰めた風船が中に入っていて
その中に
ランタンの電源となる小さな灯りが
入っている。

それが巻き糸で結ばれて
中身のあるペットボトルに繋がっている。
糸を繰り出せば
風船は上に上がっていく仕組み。

願いを書い短冊を結び付けて
お経が詠まれている時に
20mくらいある
大仏殿の高みへ上げていくのだ。

なかなか趣があって、楽しかった。
本当は
夜空に向けて、あげてみたかったなぁ。