2022年7月12日火曜日

レッドヒルヒーサの森-①

レッドヒルヒーサの森は
三重にある里山に
赤塚植物園(K)が
栽培見本農場として開園している場所
広大な敷地に
様々な樹木や花が植樹されていて
四季折々自然を楽しめる
訪問したのは4月20日
藤を撮りたいが目的だった^^¥
何とも言えない素晴らしさ
この公園って素敵過ぎて
撮るが止まらない日になった
もちろん
藤以外に
4月開花する花々も満開~♪
ここの藤も最高っ!だった
藤の花が綺麗な場所は一杯あるけど
そこそれぞれ
何か価値ある風景に仕上げて合って
興奮する!
藤色って
なんかぁ~高貴な色って
イメージがあるよね
古き歴史の中で意識づけられた感はあるけど
嫌いな色じゃないし^^*
青き空
藤色たなびく
皐月晴
:
藤枝垂れ
君の笑顔も
枝垂れてる
:
なんちゃって俳句^^@

2022年7月10日日曜日

水生植物園のクリスマス

12月11日
孫宅で、お食ぞめが終わった後
水生植物園で
クリスマスとアイスチューリップを楽しんだ^^*
アイスチューリップは可愛い
そして
神秘的感もある色合いで
秘めやかさがあった
この時期に訪れたの始めてだけど
アイスチューリップを
楽しめた~♪
この色のチューリップ
謎な色だけど
映える
なんだか
可愛い色でココロ惹かれちゃった^^¥
水生植物園訪れると
温室はやっぱり、入っちゃうよね^^@
レンズが
湿度で曇って、なかなか良い味わいに
撮れちゃったよ~♪
曇ると
柔らかく撮れるから、面白い

ボケているわけじゃなくて
霞んでいるだけ
このような撮り方を楽しむ御仁も
そこそこいたりするので
私も
湿度の曇りを上手く楽しんじゃった~♪
年明けに訪れることが多い
アイスチューリップ
年末でも楽しい出会いになった

帰り道
兵主神社へ訪問
お庭も散策しちゃたよ
クリスマスカラーの
花手水に出会って来た
可愛く献納されてて感動
コロナ禍になって
あちこちの神社で花手水が行われて
癒しを頂くことが出来たことだけは
有難いことだった



 

2022年7月7日木曜日

ミホミュージアム、桜色トンネル

 

4月13日
何年ぶりかで訪問
今回は美術館は抜きでの撮影目的
だから
駐車場代も入館料も無く全てタダでの写活
サクラ開花時期の
ミホミュージアムは大人気なスポット
コロナ禍で
少しだけ観光客減ったとはいえ
平日にも限らず
そこそこ多くの観光客が来訪していた
美術館へのプロムナードロードは
枝垂れが満開で
山中に突然現れた桃源郷かって思えるほどの
美しさである
やや曇り日だったが
昼前には快晴に~♪
枝垂れがほぼメインなので優雅過ぎた
ゲストが減ることが無いので
撮る時は苦労する
トンネルがピンク色に染まる
この構図は
ミホミュージアムあるあるではあるが
撮らずにはいられない気持ちになってしまう
そして人多すぎて
人の影の美しを探すのに苦労する
この場所で一時間以上
そこそこ
努力したけど、これが唯一納得したもの
自然な人の流れの良いチャンスを撮るのは
ホント、タイミングだろうけど
そうそう
良いタイミングは転がっていないって事
timeトンネル的な(笑
美術館へ向かう出口
橋を支える流線系が美しい
この眺めも好きだなぁ
恋人同士じゃないのが残念だけど
まぁ
言わなきゃ、解らんわけだし・・って
わかるよなぁ・・・
我が家から
遠方なのが難点なミホミュージアム
でも
チャンスがあるなら、来年もrepeatしたい場所 

2022年7月5日火曜日

一枚撮りの美を求めて―木曽三川公園

ネモフィラ
いつもこの季節には
撮りたくなる青い花
シンプルな花だけど
この色が、人を惹きつける
群生していると
大地の湖だって思えるほど青く揺れている
城っぽいネモフィラも可愛い
真っ赤なチューリップが映える
可憐を見つけて
恋してみる
チューリップも
これだけ色とりどりだと
美しい
色とりどり
種類さまざま
色の絨毯が広大に広がって
圧巻な風景を描いている
人が作る
チューリップ畑も見ごたえはある
シンプルで美しい一枚を探してる
名前も知らないけど
なんか
カッコよいほれぼれとする立ち姿に
撮るを楽しめた一枚
逆光を撮る
映えスポットあったぁ~♪
八重のチューリップが美し過ぎた
リフが美し過ぎたけど
主役は青い花
この透明感あるブルーが、たまらなく好き~♪
主役は
赤いチューリップだけど
本当のところは
樹の枝の存在が欲しくて選んだスポット
八重チューリップ
イエロぅ~
八重チューリップ
オレンジぃ~
ネモフィラ満喫な一日