2020年4月8日水曜日

二つの女子会~♪

昨年の年末に行ったっ!
ディナー女子会
昔懐かしき、元職場の友人たち、と。
一杯、一杯話して~♪
美味しく食べる
女子って~こういうのがあると
酒などなくても、ストレス解消になる。
まっ!
一番は、デザートの締めが
心を満たすからかもしれない、なぁ。
こっちは
写活の友人とのランチ
ここは
紅茶のお変わりが何度でも
楽しめる店^^¥
紅茶好きには
たまらないかもしれない・・・
まぁ、食事の内容は
まぁまぁって感じ。
まずくも無いが、repeatしたい
お店にはならないって感じ。
でも
友人との会話は楽しいし
デザートも一応あったから
それなりに
楽しめた~でっす、ね。

2020年4月5日日曜日

能登川林公園イルミネーション

能登川に住む
写活の友人から
「綺麗だから撮影に来たら」ってお誘い~♪
12月20日
到着は
16時30分頃だった^^?・・・かなぁ。
点灯には、ちょっと早い時間に到着。
点灯で
わ~~いっ♪
綺麗、綺麗^^@
一人で盛り上がって撮影
ボッチ、夜ではあったけど
撮影は
堪能するほど、enjoy出来た。
ペットボトルなども
活用してある、エコな灯りも
あったけれど
池に
移る灯りのリフが
綺麗すぎて~テーションアップ
トトロまで存在して~^^☆
子供だけじゃなく
私の心まで掴む憎い演出。
可愛い雪だるまの背景で
キラキラ光る灯りの点滅に
ワクワク~♪
ベルって・・・
クリスマスっぽい~
教えてくれた写活の友人に
感謝だなぁ~
能登川のイルミネーション
サイコ~~ォ~♪
夜の運転は苦手だけど
撮影のためならと
思い切って、訪れて良かった。
人は
好きなことなら
苦手なことにも向き合える。
小さな公園なのに
小さな池があって
それは
イルミネーションに映えて
夢心地の
シャッターは、これっ!
きっと
来年もrepeatで、決まり。

2020年4月2日木曜日

一枚撮りのルミナリエー②

ルミナリエ
スタート地点
いつも、この近くのお店で
ワクワクしながら
点灯を待つ時間も好きだったなぁ。
上を見上げて~♪
ワクワクする光のレース編みだ。
ここが最終地点で
メインの会場
少しずつだけど
雰囲気や形態が変わるんだね
天上の光って感じ~^^☆
神々しくて、美しい。
広角で撮ると
やや
魚眼っぽくなるなぁ・・・^^;
後ろ側から見る
ドームは
定番の懐かしさで輝いていた。
嬉しい~♪
これは
新な展示かな?
知らなかっただけ?
覚えてないだけ?
ステキだ~
光の絵レースは絵画感
たっぷり~
コロナが早く終息しますように・・・
それには
換気が悪い密閉場所に行かない
人が密集した場所に行かない
密接して会話をしない、を
それぞれが意識して、守るしかない
神戸県庁の屋上からの
ルミナリエ
ここはいつも、私の最後のお気に入り。
全貌が見えて、最高だけど・・・
撮影は窓越しだから
そこそこ、難しいんだよねぇ。

2020年3月30日月曜日

何年ぶりっ!ルミナリエー①

数年ぶりに
昨年12月9日に
妹と神戸の街を散策した~♪
このところ
大阪の光の祭典ばかりだったので
気持ち切り替えて
神戸で過ごす12月も素敵だった^^¥
予約ディナー
お手頃値段で、主婦向け?
女性向けかも、なぁ。
美味しかった。
たぶん・・・
デザート付きで
4000円までだった、と思う。
いつもの店で
点火を待つっていうのではない
ルミナリエは初めて、かも。
妹と食後
ルミナリエ会場まで
多くの観光客と共に歩いた。
都会は、ほんと、凄い。
たくさんの人、人。
期待を裏切らない
ルミナリエ
光の祭典は神戸にあり、だ。
でも
こちらは鎮魂を含む
光の祭典だから少し神妙な気分にもなる。
遥か昔と言えるほど・・・
過去になった
関西の大災害だった。
未曾有の災害と、あの頃思っていたけれど
平成は
さらに驚愕の未曾有の災害が起きた。
自然は癒しでもあるが
油断ならない大きな力で
人の命を奪っていく。
ある意味
実在する怪物のようなものでもある。
我々が
守らねばならない地球は
慈悲にも満ちているが
凶暴な爆弾をも抱えている
生きる星なんだと実感するよね。

2020年3月27日金曜日

瑠璃光院-②


小さな池も
鯉の色で秋色に染められて~って
思えちゃうから、これまた不思議。

写経も自由意思で可能だ。

瑠璃光院の黒光りする
卓上に映える
庭の紅葉が美しいって
ふれこみのお寺で人気を得ている
確かにっ!
美しすぎる。

それほど
大きなお庭ではないが
苔と紅葉もバランスよくあって
目を楽しませてくれる
だから
つい、repeatしちゃうんだよねぇ。

一枚の黄葉でさえ
撮り方次第で、映える。
写す奥深さを感じてしまう。 

黒光りする床も
見逃さない、目さえあれば
どこでも
美しい景色を写し撮れる。

見逃さない目
それは
いろんなことに目を配れる
(大切な情報を掴む)
アンテナを張るってことでもある。
それって
仕事でも言えてたなぁ・・・

地面でも
苔の上でも
水面でも
光が、景色を自由自在に
変えて
描いて見せる幽玄の世界。

リフレクションの美を
至る所に仕掛けてあるお寺。
撮る人間が
ココロ躍らせる場所になっている。

 私も一枚の絵に・・・
はぁ・・・って、言わんといて。

2020年3月24日火曜日

瑠璃光院-①

訪れたのは、秋の終わりの
12月1日温かい日
9時前には到着したのですが
すでに上手が一杯。
順番待ちで、11時頃の入館に^^;
待ち時間で
近場の紅葉を散策、でっす^^¥
瑠璃光院には
数年前に一回訪れてて
今回は2度目の訪問。
瑠璃光院に向かう道の
橋の下には
渓流が上がれて、待ち人が
秋の日差しを浴びて、散策を楽しむ。
勿論、私も~ねっ!
このころは、感染事情なんて
頭の片隅にすらなかったなぁ^^;
ではでは
2000円支払って、瑠璃光院に
入ります^^@
高くても、驚くほどの凄い観光客数。
貧乏人の私は
利益を、考えてしまう・・・。
さぁ~~元を撮るぞぉ~~~って
上手くいけばいいけどなぁ。
見ごたえある、庭。
まぁ、京都のほとんどの寺院仏閣は
どこを切り取っても、どの季節でも
美しくしつらえてあるよね。

2020年3月21日土曜日

苔寺参拝-②

風が木立を揺らす音
鳥の鳴き声以外
静寂の庭で
切り取る自分だけの世界観

もっと
もっと
綺麗に撮影したい
そんな
願いで切るシャッター

思うように
切り取れずの苦悶もあるけれど
ひとまずは
練習あるのみと・・・
苔寺は
風景が、どこを切り取っても
絵になるから
下手でもなんとかなるって感じ・・・
何度でも
訪れたいけれど
予約を入れなければならない
入館料が3000円と高い
写経をしなければならない
そのあとの撮影だから
時間の猶予は限られる
そういったことを納得し
対応しないと
訪れることはできない場所。
敷居の高い場所だけど
そうまでしても
私は3回訪問を果たしたけれど
こちらで満足した一枚に
まだ、たどり着けていない
また
必ずrepeatするだろうなぁって
場所が
世界的にも有名な苔寺である