2020年7月12日日曜日

彦根城桜開花

3月29日
若い写活のグループの
彦根城桜撮影会に参加
しかし
まだ桜は3~4部咲き^^:
小物で
サクラの雰囲気を~♪
まだ堀の桜もちらほらで
絵にはなりにくい、が
松の枝が
ひきてて役をかってでてくれた^^¥
苔むした桜の枝の上で
ひこにゃん小物に
彦根城の存在を
語ってもらうしかない・・・。
コロナが騒がれ始めて
観光客もばらばら・・・だが
まだ
それでも人出は合った気がする。
ポストの上の
彦根城が?
何を物語っているかは
貴方の想像にお任せ~♪
苔むした桜の枝が
いい雰囲気で
小物を引き立てる。
苔の魅力って、凄いなぁ
まだまだ
蕾が多くて、花弁も生まれたて

桜の撮影より
小物との格闘に
撮影時間を割いた気がする^^@
この薄墨桜っぽい花弁が
儚く美しい
日本の桜って、これだって!
私は思いたい。
コロナ終息を願って~合掌

2020年7月10日金曜日

コロナ禍で意識した心の快楽の必要性

コロナ感染が蔓延する中で
生きていく上で絶対必要な
食べることと医療などが
まず優先された。
そして
その仕事をする人達は
仕事の継続が
危険と隣り合わせでも可能だった。
しかし
それ以外の
三蜜になって
楽しむ場所である
映画館や演劇
ミュージシャンの演奏
そのほか
ショッピング街や
夜の繁華街やお食事処
観光地や宿泊場所など・・・は
自粛制限があり
厳しい経済現状に追いやられている。
楽しむことは
生きるうえで、心にとても大切だ。
でも
感染が引き起こされる現状では
無くても生きることはできる、と
判断される。
仕方ないと言えば仕方ないが
そのことで
部屋に閉じ込められた人たちの
心は
とても冷えたことだろうと想像する。
危機的現状が起こると
まずは
生きるために必要なことだけが
優先順位に上がるのは
致し方ないけれど
笑い、心をときめかせてこと
人間は生きている喜びを感じる。
確かに
美味しいものを食べることで
幸せを感じはするが
それだけでは
満たされない日常だってあるのだ。
今回の、コロナ禍は
未だ
引き続いている。
まだまだ、自由に経済活動が
回復するに至っては無い。
いつになるのか・・・・・。
ウィルスは世界中に蔓延している。
このまま数年は
ウィルスと共存の日々が
続くことになるだろう。
仕事が続けられていること
健康で過ごせていること
ささやかな楽しみを味わえていること
そんな感謝をココロに抱いて
リスクを回避しつつ
様々な楽しみが
少しずつ回復することを期待したい。

2020年7月8日水曜日

ミツマタ群生地ー②

三度も訪れた、ミツマタ群生地
晴天の日
小雨の日
曇天の日
それぞれに趣があって
飽きることがない被写体になってくれた
ミツマタ
訪れた場所では
山全体と言うほどではないが
それでも
結構な斜面をミツマタが群生していて
情報を得た
撮影好きや観光客が
蜜を避けつつ、撮影を楽しんでいた。
多分
初めて、訪れると感嘆すると思う。
暗い場所では
日の光に反射して
錯覚だろうが
蛍の灯の様にも見える。
ミツマタ群生地に入る
道沿いに
小さなダム池があって
そこに写るリフも幻想的だった^^@
来年もrepeatしたい場所
誰かに紹介できる場所
 
でも
人気がアップして人が増えて
ゆっくり撮影出来なくなるのが心配
だって
ココへ入る道周辺に
空き地っぽいのがあったが
それ以外に
駐車場は無く、路駐も多い。

場所が山間だから
車の交通が頻繁でもない場所って
言うのは、少し有難い。


2020年7月6日月曜日

岐阜天空の茶畑

岐阜は揖斐茶で有名。
岐阜のマチュピチュって・・・
言われているらしい茶畑^^@
山奥で雄大に広がる
この風景を眺める為に
少し山登りしないと
この風景は望めないから
天空の茶畑って言うらしい。
ちょっと、大変だけど
確かに
雄大な茶畑風景だった、けど
私的に
震えるほどの感動は感じない
でも
一度は見る価値ある風景ではある
コロナ禍で
観光客は少なかったが
ぽつぽつ
親子連れや夫婦づれとすれ違った。
空気は、凄く綺麗~
コロナ一瞬、忘れたぁ~^^☆
 

ミツマタ群生地発見っ~♪

3月23日
3月26日
3月28日
3回も通ったミツマタ群生地
我が家から
比較的近い山間にあると知った
ミツマタ群生地
そのためか
一人で行ったり
写活の友人と行ったり、っと。
この場所を知ったのは
SNSからの情報^^★
滋賀県繋がりの人たちの
SNS情報で
今年になって
私は、多くの新しい場所を知った。
ある意味
写活するには、有難い情報の場所である。
若い写活友人がモデル^^♥
とても
濃密な甘い香りがする。
撮影してても、心が浮き立つ。
この誘惑もあって
3度も訪れることになったの、かも。
ミツマタは
沈丁花科に属す。
先端が
三つ枝に分けれているために
ミツマタと名付けられた。
手すき和紙の材料であり
明治12年から
紙幣の材料にもなってる木である^^@
山の斜面が
ミツマタの群生で埋め尽くされてて
圧巻っ!
感動で顔が緩む^^☆彡
是非、来年は貴方も~♪


2020年7月4日土曜日

カタクリの花・小物と遊ぶ-②

3月21日
一人で、こっそり写活^^★
近場で
カタクリの開花が
見られる場所を知ってからは
我慢できないって・・・
で・・・
誰も訪れない寺で
3時間近く
一人で、小物相手に
写活を楽しんだっ!
椿も落ちてて、絵になるぅ~♪
ああでもない
こうでもない
自分のイメージに撮れるように
被写体深度を探る。
まだ、まだ
初心者に近いから
ほんと
撮影する場合、悩むこと多し。
なんでも、そうであるように
熟達するには
いろんな知識や
経験を重ねていかねば
イメージ通りには、ならない。
撮影の世界の
スキルアップも、ほんと難しく
写せば移すほど
欲も出るし
その欲に達する技術の未熟さに
気づかされて
その深さを常に思い知らされる。
でも
少しずつ出来るようになる
その過程が嬉しい。
成長したい意欲と常に向き合う
その時間から
小さな一歩の、達成感を味わう幸せ。
ただ
写しているのではない
私の
見る世界観が、一枚一枚に
かすかに光る。
誰かに認めてもらうよりは
自分が、自分で納得できる
そんな
一枚を目指している、から・・・
小物と遊ぶのは
感性が、不足した時の
ちょっとした息抜きみたいなもの。
それでも
cuteな一枚になれば
それはそれで
ちょっと、満足出来たりもする。
透明感が出せた一枚
光は、神だっ!

2020年7月2日木曜日

カタクリの花-①

3月23日
写活の友人と
大好きなカタクリの花の撮影^^*
くるんと
花弁を天に向けて
乙女のドレスの様に
広げる姿に
キュン死しそうなくらい
咲く時期には
撮影したい花の一つである。
前は
伊吹山の大久保地域まで
撮影に行って
目を凝らして
探して撮影をしていたけれど
今回
米原の小さなお寺で
咲くことを知って
今回は何度も通ってしまった^^@
苔を割って
顔を出して咲く可憐な花が
絵になる場所っで
咲いてくれて撮影も
困難を極めず撮れる幸せ~♪
「ショウヨバカマ」
この寺は
他にも
ザゼンソウ・カタクリ
ショウジョバカマ、エビネ
クマガイソウ、サクラ
などなど
多くの花が
春先に通えば
撮影出来る場所なので
私のrepeat場所に登録♡
花の名前覚えていかねば・・・
来年も絶対行くこと確定。