2025年2月16日日曜日

大中向日葵②

2024/7/30 
真夏の記憶を笑む
早朝だから
やや曇りがちだから
白飛びせず撮れた一枚
ビタミンカラーの幸せ感がたまらない
今からの未来
元気に前を向く
上向き志向って大事
ちょこっと額縁構図で撮ってみたら
でっかい蜂?がいた
明るく撮る意味を学び中
横顔美人にはなれない私
どんなにあがいても叶わない夢だけど
憧れてはいるのだ
固く閉じて
何時咲くのかは気分次第
同じ向日葵だけど
地球には、そっくり同じものは
多分存在しないから
それぞれのその個性を光らせているものを
見つけねばならなう
さぁ~私が咲く番だよ
どの子に虫がよってくるのかなぁ
幽玄の黄色
ひまわりの花

2025年2月10日月曜日

鳥人間コンテスト2024

7月27日
早朝6時起きで到着後現場へ
初の鳥人間コンテスト撮影だった
グライダーを運ぶ大学生や企業関係者
意外とでっかいもんだなぁと
運ばれている骨組み機種を身近で感じた瞬間だった
飛び立つ瞬間は、なんかTV越しではなく
直で見るとちょっとエキサイトしちゃう
飛び立った機種を追っかける船舶
一機一機跳ぶ間が長い
一機が着水した時点で、次が飛び立つのか?
一機の距離測定が発表されてから次が飛ぶのか?
待つグループも暑い中大変だ
高い場所まで機種を壊さないよう
安全に運び上げる作業も見ていて大変そうだった
仲間の力で飛ぶって言う気になるんだろうなぁ
飛ぶのを待つ人も忍耐がいる~~
暑くなってくる時間帯
望遠でぎりぎり
遠くの島が見える地点まで飛んでいた
着水しそうでしない
湖面を飛ぶって風が弱いから大変なんだろうなぁ
数機飛ぶのを見て、帰ることに決めた
なんせ
暑い中待つ時間の方が長いから
ある程度撮影出来たし、良しって感じだった日


 

2025年2月7日金曜日

南宮大社の花手水②と十九女池の蝶トンボ

7月15日
今回は花手水より風鈴
そして呈茶目的
呈茶の席でも
可愛い水中花が~
朝顔っぽい生菓子
花手水に行ったら、これを食べるが
私の定番になった
風と音を撮るに徹した
感じられたら良いけど^^¥
ブレずに撮るは当たり前になった
もう一つの定番小物
感謝の合掌で^^*
十九女池
目的があって~
そう
蝶トンボ
クリアに近くで撮れた嬉しさよ
最高に嬉しい日になった
水連と一緒に蝶トンボが撮れた幸せ
さすがに
蝶トンボは花には止まってはくれないけれど
彼らの習性なのか
同じ場所に止ることが多い
理解出来たら、比較的撮りやすい
近距離で撮れたのは奇跡に近い
この池は最高!
来年も会おうね~☆彡
花が虹色っぽく輝いて美しい
本当に出合えた奇跡で
クリアに美しく撮れたラッキー
いつか
飛んでる蝶トンボを撮ってみたいが夢になった
小さな花が愛おしい
真っ赤なトンボも~

2025年2月4日火曜日

南宮大社の花手水①

7月15日
南宮大社の風鈴が見たくて~
さすが、映える程の
大きな風鈴で、ときめきを感じた
花手水も豪華
南宮大社の花手水でがっかりを意識したことが無い
花鳥風月
一句生まれそうな名言
大きな社の風鈴の数に圧倒

でっかい風鈴をすること自体
発想が凄いと感じる
さすが、花手水の社でもある
モデルさんたち
南宮大社の風鈴
風鈴の音色を撮りたくて
持ち歩く小物も映える、ですよ
造花を閉じ込めたガラス球
夏を描いている風景
風鈴の下には水を張ってあって
その配慮も凄いなぁと感心
しっかりリフレもネっ
夏の南宮大社は凄い
また訪れたいって思うもん